2018年冬至図

冬至図          12月22日(土) 07:25頃

主要天体の内、不動宮に位置するのは金星のみで、かなり活発で柔軟性があり、忙しくなってきやすそうな冬至図です。
火星と冥王星が60度をとり、かなり気合いの入った頑張りをしていく方が多そうで、新規開拓や新たなチャレンジをしていく方も多く出てくるでしょう。
水星と木星が重なっており、輝かしい未来や仲間が浮かんできやすそうでもあります。
何か新しい場、新しい環境に入り、カルチャーショックのようなものを感じる中、何となく良い方向性で自身が変化していくことを感じる、あるいは目指していくということがあったりもしそうです。
水星、木星と、冥王星の間に太陽、太陽、冥王星の間に土星が位置しており、この時期に真面目に取り組んでいったものは大きな飛躍、成功につながりやすいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA